Swift/概要

調査中のものや、ちょっとしたメモなど。

コンテナの仕様

なのでオブジェクトのURLは http://<proxy-server>/X-Auth-string/container/object のような形になります。

Authサーバの設定

ドキュメントは特にないようです。

また現状、AuthとProxyは同一ホスト上でしか動かないようです。
恐らく設定例にないだけで、Authサーバの設定でProxyサーバを指定する項目があり、
localhostを指定しているからではないかと思います。(調査中)

Replicatorなど

object, container, accountサーバそれぞれに
auditor, replicator, updaterが存在します。

冗長化のための複製を行う。
削除に関しては、0バイトのファイルを複製することで確実に削除している。

調査中

障害等でデータの書き込みが行えなかった場合に、後から書き込むための仕組みらしいです。


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